五泉観光ナビ

五泉市の観光スポット、特産品、イベント情報などを更新しています。

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紅葉・黄葉

村松公園

muramatukouenkouyou.jpg県民が選んだ「にいがた景勝百選」で第3位に選ばれている公園です。春の桜や四季折々に咲き誇るつつじ、ぼたん、あじさいなど「花の公園」として有名です。また秋になるとモミジや桜が紅葉する姿も美しく、多くの観光客が訪れます。
遊具も充実しているほか、シカがいる公園として小さいお子さまにも人気があります。
TEL:0250-43-3911(五泉市商工観光課)

早出川渓谷

sNO.22.jpg早出川の上流は、雄大な山々の風景が楽しめる渓谷になっています。終点の早出川ダムまでの道のりはちょうどよいドライブコース。ダム周辺には衣岩・夫婦滝など見所がいっぱいです。また、ダム湖に沿って金ヶ谷付近まで歩いてみると雄大な山々の新緑や紅葉が楽しめます。
TEL:0250-43-3911(五泉市商工観光課)

黄金の里

ougonnosato.jpg蛭野地区は県内でもギンナンの産地として有名で、集落には100本以上の銀杏の木が植えられ、黄葉時期になると一面がこがね色に染まる事から「黄金の里」と呼ばれています。
銀杏は樹齢200年~600年といわれる巨木が多く、雄大な白山を背景に黄葉が広がるのどかな田園風景は、秋の五泉市を代表する景色のひとつです。
黄葉の見ごろは例年11月中旬から下旬です。
TEL:0250-43-3911(五泉市商工観光課)

切畑の乳銀杏

sNO.24.jpg切畑集落の観音堂境内にそびえる雄イチョウの大木。幹の周りから数十本の乳柱が垂れ下がっていることから乳銀杏と呼ばれています。樹高は約40m、幹周りは約12mもあります。
奈良時代に行基が枝を切り、十一面観音像を彫ったとの伝説が残っています。
母乳や安産の霊木として信仰されています。
TEL:0250-42-5195(五泉市生涯学習課)

オハツキイチョウ

sNO.25.jpg上郷屋集落の諏訪神社境内に立つオハツキイチョウの大木。幹周りは7.5mにもおよび、全国に点在する同種の中で最も幹が太いことが判明しました。
普通のイチョウと違い、葉に実がつくことからオハツキといわれます。植物の進化を知る上で貴重な樹木です。
TEL:0250-42-5195(五泉市生涯学習課)

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五泉市のピンポイント天気
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